移住後、沖縄生活を心からエンジョイ! 友人も増え、活動の幅を広げつつあります

心から楽しみ生活を満喫!

東京と沖縄間の遠隔で住宅を建築移住して3年目を迎えたSさんご夫婦の住宅は、読谷村長浜の高台にあります。定年後、沖縄に住む事を決めていたSさんは、東京と沖縄間の遠隔で住宅を建築し、完成後に引っ越してきました。人当たりのいいお人柄でご近所付き合いも順調の様。2階にゲストハウスをオープン

その後2階にゲストハウスをオープンしました。「楽しく生きるために沖縄に来たんだから自然体でいたい」とマイペースで楽しんでいる様子。奥様もサンゴアートに魅了され、数々の作品を生み出しています。

庭やアプローチは、海岸から拾った流木やサンゴを飾ったり、工事現場から出た琉球石灰岩の石を積んで外壁にしたりとご主人がコツコツと手作りし、訪れる度に様々な変化が見られます。大理石の床はやはり正解でした。1年を通して快適です。「いろいろ手を加えたくて、やりたい事や作りたいものがどんどん湧いてきますね」と日焼けした顔でニッコリと笑います。

村内はもとより県内各地に出掛けいろんな情報を収集し「元々、海が大好きだからダイビングスタッフと仲良くなったり、隠れビーチを探したりして仲間が増えています」と楽しそうに話すSさん。壮大な海の景色が見渡せる大きな庭は、バーベキューを楽しんだり、ハンモックでくつろいだりと仲間が集う場所です。奥様もサンゴアートに魅了され、数々の作品を生み出しています

取材の時は、Sさんの海仲間の宮田さんも訪ねて楽しく談笑。「宮田君はダイビングショップを立ち上げるんだ。応援したいので仲良くしてね」と紹介されました。飾らないおおらかなSさんのコミュニケーション能力には脱帽です。人当たりのいいお人柄でご近所付き合いも順調の様

マリンサービス『むるぬーし』
住所/読谷村字座喜味2693-1
電話・FAX/098-958-3332
HP/www.murunu-shi.com
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